学习日语中的基础知识小总结,要掌握好这些要点学起来便不会再吃力了

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学习日语中的基础知识小总结,要掌握好这些要点学起来便不会再吃力了

1、名词1+は+名词2+です/ではありません

说明:此句型是名词谓语句的敬体形的现在时,表示对主语作出肯定或者否定的判断,相当于汉语的“……是……”或者“……不是……”。名词2是对名词1做出的解释或说明的具体内容。肯定形句末是「です」,否定形句末为「ではありません」。

例文:これは去年買ったカメラです。——这是去年买的照相机

田中さんの来る日は火曜日です。——田中要来的日子是周二

注意:在不造成误解的情况下,“名词1+は”部分可以省略。另外,「では」的口语形式为「じゃ」,因此「ではありません」也可以说成「じゃありません」。如:妹は学生じゃありません。会社員です。——我妹妹不是学生,是公司职员。

2、名词1+は+名词2+でした/ではありませんでした

说明:此句型是句型1的过去时。「です」的过去时是「でした」,「ではありません」的过去时是「ではありませんでした」。

例文:おとといは雨で、昨日は雪でした。——前天下雨,昨天下雪了。

昔、ここは遊園地ではありませんでした。公園です。——以前这里不是游乐场,是公园。

注意:「ではありませんでした」在口语中也可以说成「じゃありませんでした」。

3、名词1+は+名词2+だ/ではない

说明:此句型是句型1对应的简体形,「です」简体形为「だ」,「ではありません」简体形为「ではない」。

例文:あれは日本語の教科書だ。——那是日语教科书

林さんは上海人ではない。——小林不是上海人。

注意:此句型中「ではない」在口语中也可以说成「じゃない」。

4、名词1+は+名词2+だった/ではなかった

说明:此句型是句型2对应的普通体,是句型3对应的过去时。「だ」的过去时为「だった」,「ではない」的过去时为「ではなかった」

例文:3年前、あの人はこの会社の社長だった。——3年前,那个人是这家公司的社长

それは夢ではなかった。——那不是做梦

注意:「ではなかった」在口语中也可以说成「じゃなかった」。

5、名词1+は+名词2+ですか/でしたか

说明:此句型是疑问句,相当于汉语的“……是……吗?”。肯定回答用「はい」起句,否定回答用「いいえ」起句。

例文:A:あの人は山下さんですか。

B:いいえ、違います。田中さんです。

A:那个人是山下吗?

B:不,不是。那是田中。

A:王さんのお母さんは昔、日本語の教師でしたか。

B:はい、そうでした。

A:小王的妈妈以前是日语老师吗?

B:是,以前是的。

6、名词1+は+名词2+で、 名词3です

说明:「で」用来连接两个内容相关的名词句。

例文:私は寮の管理人で、小野です。 ——我是宿舍管理员小野

あの人は歌手で、アナウンサーです。 ——那个人是歌手,也是播音员。

7、これ、それ、あれ、どれ

これ:这个,距离说话人近的物品或事物

それ:那个,距离听话人近的物品或事物

あれ:那个,距离说话人和听话人都比较远的事物

どれ:哪一个:不定称,不明确的的物品和事物

例文:駅の近くの店でこれを買いました。——在车站附近的店里买了这个

これは日本語の辞書で、あれは英語の辞書です。——这本是日语词典,那本是英语词典

A:これは去年買ったカメラです。撮った写真はきれいですよ。

B:そうですか。今度一緒に遊びに行く時、それを持って行ってね。

A:这是我去年买的相机,拍出来的相片不错呢。

B:这样啊,下次一起去玩的时候,要带上它啊。

日本では一番有名な山はどれですか。——在日本最有名的山是哪一座?

8、この、その、あの、どの

この+名词,“这个……”,指离说话人近的物品或事物

その+名词,“那个……”,指离听话人近的物品或事物

あの+名词,“那个……”,指离说话任何听话人都远的事物

どの+名词,“哪个……”,不确定的物品或事物

例文:この雑誌を見てもいいですか。 ——我可以看这本杂志吗?

あの部屋は日本語の教室です。——那间房间是日语教室

どの人は山田さんですか。 ——哪位是山下先生(小姐)?

その大きい荷物は私のです。——那件大行李是我的。

9、ここ、そこ、あそこ、どこ

ここ:这个,距离说话人近的位置、场所

そこ:那个,距离听话人近的位置、场所

あそこ:那个,距离说话人和听话人都比较远的位置、场所

どこ:哪一个:不定称,不明确的的位置、场所

例文:遊びに行きましょう。どこがいいですか。——我们去玩吧。去哪里比较好呢?

ここで写真を撮ってもいいですか。——可以在这里拍照吗?

そこの机にボールペンが置いてあります。——那里书桌上放着一只圆珠笔。

あそこに女の人がいますね。——那里有一个女子吧

10、こう、そう、ああ、どう

こう+动词:“这样……”“如此……”,用于与说话人相关的事情

そう+动词:“那样……”用于与听话人相关的事情

ああ+动词:“那样……”用于谈论存在于谈话双方认知范围内的事情

どう+动词:“怎样……”用于询问做事的方式

例文:このゲームはこうやって遊びます。——这个游戏是这样玩的。

これからどうするのはゆっくり考えなさい。——好好考虑一下今后应该怎么办。

ああいうタイプの人があまり好きではありません。——我不太喜欢哪种类型的人。

11、こちら、そちら、あちら、どちら

可以和[これ、それ、あれ、どれ]一样指示物品,也可以[ここ、そこ、あそこ、どこ]一样指示场所,还可以用来指示人物、公司、商店等。是较为礼貌的表达方式。

例文:先生の部屋はこちらです。——老师的房间在这里

今からあなたの家へ行きますが、そちらまでどれぐらいかかりますか。——现在我去您家,到那儿大概要花多长时间?

あちらはどちら様ですか。——那位是谁啊?

注意:「こちら、そちら、あちら、どちら」在口语中可以说成:「こっち、そっち、あっち、どっち」,表达较为随意,敬意程度稍轻。

12、こんな、そんな、あんな、どんな

1)こんな/そんな/あんな/どんな+名词:表示从某一类事物中选择其中之一:意思是:“这种……”“那种……”“哪种……”

例文:こんな人と付き合いたくない。——不想和那种人交往

どんな音楽を聴きますか。——你听什么类型的音乐?

2)こんな/そんな/あんな/どんな+形容词+名词:用来指代某人或者某物的性质和状态,意思是“这样的……”“那样的……”“怎样的……”

例文:こんなバカなことは二度としません。——再也不会做这种蠢事。

あんないいこともありますか。——有那样的好事吗?

13、基数词

基数词是单纯的用以技术的数词,表示事物的具体数量,十以内的基数词有音读和训读两种,十以上采取音读的读法:

十以内的训读:

一つ(ひとつ) 二つ(ふたつ) 三つ(みっつ) 四つ(よっつ) 五つ(いつつ) 六つ(むっつ) 七つ(ななつ) 八つ(やっつ) 九つ(ここのつ) 十(とお)

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